【私の評価】★★★☆☆(77点)■外資系企業でチームの一員として スケジュール通り仕事を進めてきた著者の プロジェクトマネジメントの知恵を 教えてもらいましょう。 チームの一員として作...

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【私の評価】★★★☆☆(79点)■34歳でイギリスに国費留学した漱石は、 自分は紳士の中で犬のようであったと 言っています。 イギリス人との経済格差、体格差、 英語が通じないなど理由は ...

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【私の評価】★★★★★(92点)■軽いタイトルとは違って、 本書の内容はわかる人にはよくわかる 大きな組織での処世術です。 著者は大手コンサルタント会社で ピアノ販促プロジェクトを担当し、...

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【私の評価】★★★★☆(80点)■著者の本田さんは 年2ヶ月は世界中を旅行するという。 そして生活がマンネリ化すると 自ら変化を作り出し、 生活環境を変えてきた。 その結果、旅のないとき...

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【私の評価】★★★☆☆(73点)■ビジネスマン向け運動のすすめを 行っている坂本さんの一冊です。 共著者の森本さんは 大リーグシアトルマリナーズで トレーナーをしていた人で、 坂本さんの...

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【私の評価】★★★★☆(82点)■鹿児島県にある特攻隊基地知覧を 一度は訪れないといけないと思って 手にした一冊です。 著者は15歳で飛行兵を志願し、 東京陸軍航空学校に学び、 知覧特攻...

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【私の評価】★★★☆☆(72点)■トヨタでラクサスブランドマネジメント部 部長からフリーランスとして独立した 高田さんの一冊です。 あのトヨタに不満があったのではなく 40代から自分の看板...

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【私の評価】★★★☆☆(76点)■なぜ日本は英米と戦争をすることに なってしまったのか、 調査した一冊です。 結論から言えば、英米との国力の差が 20対1、10対1くらいあることは だれ...

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【私の評価】★★★☆☆(73点)■著者の溝口敦さんと言えば 暴力団に刺されても取材を続ける 武闘派ジャーナリストという印象ですが、 テーマが珍しいので手にした一冊です。 よく考えれば、溝...

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【私の評価】★★★☆☆(78点)■2012年の書籍です。 2012年といえば、3年にわたる 民主党政権が終わった年です。 民主党は、沖縄で普天間基地移転を潰し、 日米関係の破壊に成功し...

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【私の評価】★★★★☆(85点)■著者(猫組長)は山口組系経済ヤクザとして 石油ビジネスに参入し、600億円を稼ぐ。 しかし、テロ資金が紛れ込んだため 米国に口座を凍結された経歴の持ち主です...

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【私の評価】★★★☆☆(70点)■調査会社と仕事をしたことがあったので 手にした一冊です。 著者は調査側とクライアント側の 経験があるようなので、 視点が広いのでしょう。 調査の手段は、...

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【私の評価】★★★★☆(80点)■時事通信で韓国特派員だった著者の 韓国人の国民性についての解説です。 韓国は、自衛隊機へのレーダー 照射事件で謝るどころか 自衛隊が悪いと主張。 韓国に...

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【私の評価】★★★★★(93点)■「億を稼ぐ勉強法」とは、 学習することは当然として、 それだけではなく億万長者の メンターを作るというものです。 そもそも著者が、世界一周しながら 年収...

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【私の評価】★★★★★(90点)■私の時間管理術にかなり近い一冊でした。 私との差は、フセンに「やるべきこと」を 書き込むこと。私はすべて直書きです。 本書のようにやるべきことを フセンに...

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