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★2国際関係の最近の書評

【私の評価】★★☆☆☆(65点)■30年前に書かれたフィンランドの 歴史についての本です。 フィンランドはソ連(ロシア)に隣接し、 歴史的にもドイツがフィンランドを 経由してソ連を攻めるこ...

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【私の評価】★★☆☆☆(67点)■北朝鮮は、アメリカが言うほど、 悪の枢軸ではないという一冊です。 確かに北朝鮮は核兵器と弾道ミサイルを 開発しているだけで、 時々テロ事件を起こしたり、...

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【私の評価】★★☆☆☆(68点)■中国寄りの記事の多い共同通信の人ということで どんな論法を使うのかなと 手にした一冊です。 この手の人の論法は 中国との対立はすべて日本が悪いと 断言す...

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【私の評価】★★☆☆☆(68点)■米朝会談が近づく中で 手にした一冊です。 高校まで日本で育った韓国人 ビジネスマンが韓国人と 仕事をするコツを教えてくれます。 日本で育った著者は、 ...

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【私の評価】★★☆☆☆(62点)■朝日新聞出身の軍事ジャーナリストが どんなことを言っているのかな、 と手にした一冊です。 2007年の本ですので、 ちょうど北朝鮮の核ミサイル開発が 問...

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【私の評価】★★☆☆☆(62点)■地政学と言いながら、 中身は国際政治と歴史の勉強と なっています。 地政学とは国際関係と歴史を 説明するための道具であり、 思考法であるのです。■「力...

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【私の評価】★★☆☆☆(68点)■高城さんの仮説は、 新しい技術とバブル崩壊が 交互に起こるというものです。 そう考えると、ネットによる 技術革新に伴いもっと大きな 大恐慌がやってくるの...

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【私の評価】★★☆☆☆(66点)■中国、朝鮮、日本の関係について 説明した一冊です。 アジアの中で反日なのは 中国と朝鮮だけです。 いかにこれらの国と 外交していくのか  悩ましいもの...

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【私の評価】★★☆☆☆(66点)■ウィキリークスが大量の米国の外交公電を リークして話題になったのは2010年頃。 この本は2011年にウィキリークスについて 解説した一冊です。 当時の日...

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【私の評価】★★☆☆☆(67点)■トランプ大統領誕生を どう読み解くのか考えるために 手にした一冊です。 ダークサイドとは、 自分だけ良ければいいという 考え方です。 孤立主義であり、...

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