★3生き方の最近のブログ記事

98点 / 97点 / 96点 / 95点 / 94点 / 93点 / 92点 / 91点 / 90点 /の書籍


【私の評価】★★★☆☆(70点) ■宮本武蔵は、常に負けない人でした。  常に勝つために準備し、  勝てない勝負はしないのです。  その生き方は現代にも  役立てることができるのですね。  加来さん  良い本をありがとうございました。 ─────────────── ■この本で...
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【私の評価】★★★☆☆(75点) [Amazon.co.jpで購入する] [楽天ブックスで購入する] ■地元図書館でボランティアとして  「時間術セミナー」を開催しているので、  話のネタになるな、と手にした一冊です。  161人の小説家、作曲家、詩人、  画家、哲学者、映画監...
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【私の評価】★★★☆☆(70点) ■「バカの壁」で有名な解剖学者の養老孟司先生と  精神科医の名越康文さんの対談です。  テーマは他人とは基本的に  分かり合えないということ。  分かり合えない他人同士、  うまくやっていくのが  大人なのでしょう。 ・猫が苦手な人に、猫のおも...
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【私の評価】★★★☆☆(72点) [Amazon.co.jpで購入する] [楽天ブックスで購入する] ■世の中には、現在の仕事に  不安や不満を持つ人が  いるようです。  給与が安い。  やりがいがない。  部下が面従腹背。  十分な報酬があり、  やりがいのある仕事や、  ...
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【私の評価】★★★☆☆(70点) [Amazon.co.jpで購入する] [楽天ブックスで購入する] ■人生100年時代にどう生きるのか、  考える一冊です。  やはり人生100年時代には、  より多くのお金を稼がないと  伸びた老後を平穏に暮らせません。  また、時間を共にす...
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【私の評価】★★★☆☆(76点) ■落語を通じて  江戸時代の知恵を  学ぼうという一冊です。  落語は時代も違いますので、  サゲ(落ち)で  笑えないこともあります。  本来の落語の面白さは  江戸時代の庶民の笑い話を通じた  生きる知恵を学ぶことなのでしょう。 ・江戸時代...
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【私の評価】★★★☆☆(76点) ■ダイアー先生は米国の心理学者。  博士が一貫して伝えることは  自分を否定し、苦しんでいる人も  幸せになれるということ。  自分に起こることは  自分を否定することではなく、  自分を活かすための  メッセージなのです。 ・人生で起こること...
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【私の評価】★★★☆☆(74点) ■「パンセ」とは、  ブレーズ・パスカルのメモを  友人たちがまとめた一冊です。  パスカルで有名なのは  「人間は一本の葦にすぎない・・  しかし、それは考える葦である。」  でしょう。  最近ではAI(人口知能)が  研究されていますが、 ...
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【私の評価】★★★☆☆(71点) ■人生とは  山あり谷あり。  直線もあれば、  曲がり角もある。  曲がり角をどう曲がるかで  人生は大きく  変わっていくのでしょう。 ・長く続いていたいろいろなものが  終わり始めるのは、自分がワンステップ  上がるための転機を迎えている...
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【私の評価】★★★☆☆(71点) ■人生を生きていくうえで、  うまくいくコツを  集めた一冊です。  成果を独り占めしない。  素直に謝る。  休むときは休む。  社会人として生きていくには  こうした当たり前のことが  大事なのでしょう。 ・助けてもらう・・  孤高を貫いて...
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【私の評価】★★★☆☆(73点) ■西沢さんが、読書で見つけた  心が温かくなる物語を  集めた一冊です。  50個集めるのは大変ですね。  逆に50個集めると  本になる。 ■自分もやってみたいと  思いました。  西沢さん、  良い本をありがとうございました。 ──────...
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【私の評価】★★★☆☆(78点) ■生き方を考える月刊誌「致知」の  社長藤尾さんが伝える  一流・プロの考え方です。  一流とは  一つの道を極めた人。  人生の中で  何か一つ成し遂げた人には  覚悟があります。  山を越え、谷を越え、  あきらめずに道を進むには  終わり...
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【私の評価】★★★☆☆(79点) ■習慣化コンサルタント古川さんの  一冊です。  書籍も良いのですが、  これはその内容を実践するための  ワークブックです。 ■習慣を変えるためには、  覚悟と続けるための  仕組みが必要です。  つまり、挫折パターンへの  準備をしておくと...
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【私の評価】★★★☆☆(78点) ■日本、世界ソムリエコンクールで  優勝している田崎さんに  良いワイン、良いサービスを  教えてもらえる一冊。  ソムリエとは、ワインについて  アドバイスする人ですから、  食事についての文化についての  深い知識が必要です。  フランスで...
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【私の評価】★★★☆☆(70点) ■伊集院さんというと  夏目雅子さんの夫という  イメージだけで手にした一冊です。  この本で初めて  雅子夫人についての  思い出を書いたらしい。  夫人がなくなってからは  しばらく深酒する  毎日だったようです。 ・人はそれぞれ事情をかか...
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