無料メルマガ購読

★2政経・歴史の最近の書評

【私の評価】★★☆☆☆(65点)■ネット右翼について論評した一冊ですが、 著者の感覚的な議論が中心でした。 ネット右翼にも種類があって、 ヘイトスピーチを行っているのは、 「在日特権と許さ...

続きを読む
【私の評価】★★☆☆☆(67点)■在日、左翼、民主党について 批判的な内容を書いている一冊です。 記載の内容が事実なのか 確かめようがありませんので、 議論のしようがない。 これからいろ...

続きを読む
【私の評価】★★☆☆☆(63点)■これまで共産勢力は新聞、テレビといった マスメディアを支配して、民意をコントロールして 言うことを聞かない政権を潰したり、 日本の政策を左右していました。...

続きを読む
【私の評価】★★☆☆☆(63点)■テレビ朝日の報道ステーションの コメンテーターである後藤謙次氏は どんな本を書いているのかと 手にした一冊です。 後藤氏は、あの共同通信社の編集局長を歴...

続きを読む
【私の評価】★★☆☆☆(62点)■日米軍事同盟は堅固と考えられていますが、 米軍が日本の軍事力が強くなりすぎないように 調整しているのも事実のようです。 航空機はアメリカから買ってもらえば...

続きを読む
【私の評価】★★☆☆☆(66点)■オーストラリアでは、 「サイレント・インベージョン(静かなる侵略)」 という本が売れているという。 また、オーストラリアは2018(平成30)年6月28日、...

続きを読む
【私の評価】★★☆☆☆(65点)■日本政府とアメリカの批判ばかり報道し、 南シナ海、東シナ海への中国軍の進出については まったく報じないサンデーモーニングに出演する 谷口真由美さんを知るため...

続きを読む
【私の評価】★★☆☆☆(65点)■ミスター日教組と言われた著者が、 自分の活動をまとめた一冊です。 「日教組は何をしたか」とタイトルを 変えるべきでしょう。 歴史の結果を知っている人にとっ...

続きを読む
【私の評価】★★☆☆☆(65点)■日本のリベラルは欧米のリベラルと まったく違うらしい。 日本のリベラルとは、 マルクス主義が時代遅れとなり、 恥ずかしいので「リベラル」と 看板を掛け替...

続きを読む
【私の評価】★★☆☆☆(65点)■官邸の記者会見において東京新聞の望月衣塑子記者が 自分の意見を言うために質問とは思えない質問を 繰り返していることが批判されています。 官邸としては東京新聞...

続きを読む
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11

>月別(2002年7月~)