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★2生き方の最近の書評

【私の評価】★★☆☆☆(66点)■鉄拳さんのマンガで伝える 人間の誕生の神秘です。 自分はどうして生まれてきたのか、 を考えると、 この人生を楽しまなければ 損だと思います。■この日を生きたくても 生きることのできなかった人が 実際にいるのです。 この貴重な人生を 自分なりに...

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【私の評価】★★☆☆☆(67点)■天才とは、続ける天才であるという。 つまり、天才はそれが楽しいから 続けているのであって、 何でも続けられるわけでなないのです。 才能も大切ですが、 それを続けられるのか、 ということですね。■成功するまで続ければ、 だいたい成功する。 めちゃ...

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【私の評価】★★☆☆☆(66点)■暗い。 悲しみをどう受け止めるか、 先人の例を示している。 人は孤独なのである。■そんなに暗いことを 考えなくてもいいんではないか。 人生の明るい面を見て 生きていけばいいではないか。 そうできない人の詩だと 思いました。 若松さん 良い本...

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【私の評価】★★☆☆☆(67点)■自分さえよければいい、 という人は未熟です。 といいながら、 自分の価値で人を 判断する本です。 よくわかりませんが、 人にはいろいろな価値感が あるのでしょう。■昔と今の価値観は 変わってきていますので、 それぞれの価値観を 知っておいて...

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【私の評価】★★☆☆☆(67点)■東京大学を卒業し、 経済産業省のエリートであった著者が、 勘違いして独立してしまったという一冊。 びっくりしましたが、 自分の実力を 過信していたようです。・肩書きを捨て、その先には待っていたのは、 「自由の楽園」ではなく 「自由の地獄」だったの...

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【私の評価】★★☆☆☆(67点)■アドラーは、 人を叱ってはいけない、し、 ほめてもいけない、という。 なぜなら、 ほめたり叱ったりして育てると、 人に操作されやすい 人間になってしまうから。 そうした教えに従った結果、 自分の教える学校が荒れ、 生徒に舐められた青年先生が ...

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【私の評価】★★☆☆☆(66点)■"愛"とは何かと 考える一冊です。 "愛"とは、優しい、ことでは ありません。 ただ、そこにあること。・関わり、それが、愛だからです(p12)■"愛"とは、追いかけると、 逃げていくもの。 求めると、遠ざかる。 自然に生きるなかで、 愛するこ...

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【私の評価】★★☆☆☆(68点)■アドラー流とは、20世紀初頭に生きた オーストリアの精神科医・心理学者 アルフレッド・アドラーのことです。 アドラーの関係図書から推察すると、 アドラー心理学とはこんなかんじ。 悩みはすべて人間関係にあること。 相手に褒められるために生きるべきではな...

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【私の評価】★★☆☆☆(63点)■著者のヒューレンさんは、 ハワイで問題解決方法として伝わる ホ・オポノポノの発展型 セルファイデンティティ・ホ・オポノポノを 広げています。 まず、伝統的なホ・オポノポノは、 関係する人がまとめ役を中心に 問題について議論して、 問題を根本から解...

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【私の評価】★★☆☆☆(69点)■作家の曽野さんは、 「やればできる」 と聞いて、 「それはウソだ。私は騙されないぞ!」 と思ったという。 人には限界というものがあって、 「やってもできない」 ものもあるということです。 私には、 どちらも正しいように聞こえます。・褒められて...

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