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★4人間・心理学の最近の書評

【私の評価】★★★★☆(87点)■NLP(NeuroLinguisticProgramming)、 神経言語プログラミングとは 3人の天才セラピストをモデリングし、 その技術を体系化したものです。 イメージによってセルフイメージを 書き換えるイメージトレーニング のようなものとい...

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【私の評価】★★★★☆(81点)■見た目、姿勢などを良くすることを 英語ではプレゼンスマネジメントと 言うらしい。 この本では主に話し方、 スピーチでの注意点について 書いてあります。 まず、最初に注意するのは あごです。顔の"あご"。 あごが上っていると 冷たく傲慢に見えるら...

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【私の評価】★★★★☆(82点)■一日に20冊の本を読むという DaiGoさんが教える 日常で使える心理学です。 まず、成功するためには 自分をブランド化することが 大事になります。 そのためには自分の特性に合った 一芸に秀でる必要がある。 DaiGoさんの場合は、 勉強好きが...

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【私の評価】★★★★☆(87点)■松下幸之助は、採用面接で 「自分は運が良い」 と答えた人を採用したという。 この本では、メンタリストDaiGoが、 なぜ、「自分は運が良い」と考える人が 成功するのかについて解説してくれます。 あたり前の話ですが、 統計的に運は、誰にでも平等に ...

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【私の評価】★★★★☆(80点)■アンガーマネジメントとは、 アンガー(怒り)を制御すること。 「怒り」に支配された人は、 一歩間違えば、 カラオケコントローラーで 人を殴ってしまう。 殴らなくても その悔しさや寂しさといった 気持ちは伝わるはずなのです。 いかに効果的に 相...

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【私の評価】★★★★☆(83点)■心屋仁之助さんは、 性格リフォーム心理カウンセラーです。 つまり、オドオド自信のない人を 普通の人にするカウンセラー。 自信を持つためのコツは、 ありのままの自分を信じることです。・「ありのままの自分」「素のままの自分」を 信じることで自信がつくの...

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【私の評価】★★★★☆(86点)■言語学者、心理学者であり、 ビジネスマン、作家でもある 苫米地さんの怒り方です。 苫米地さんの怒る基準は、 相手の過失により不利益があり、 かつ予想外だったときです。 なぜ、予想外で怒っていいのか といえば、怒りは生理反応であり、 それを出そうか...

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【私の評価】★★★★☆(80点)[Amazon.co.jpで購入する][楽天ブックスで購入する]■マインドフルネスって何? と手にした一冊です。 マインドフルネスとは、 感情的にならないこと。 自分の気持ちを正しく理解し、 表現できるようになること。 アンガーマネジメントに 近...

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【私の評価】★★★★☆(84点)■やる気コンサルタントが、 アメとムチによる管理はやめなさい、 と教えてくれる一冊です。 業績評価よりも、 やる気を引き出すほうが 効果が長続きします。 自分がやりたいこと、 自分がやるべきと感じたことを やるのが、一番なのです。・子どもに見返り...

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【私の評価】★★★★☆(89点)[Amazon.co.jpで購入する][楽天ブックスで購入する]■精神科医が診察を通じて 感じていることをまとめた エッセーです。 精神科には 精神を病んだ人がやってきますが、 実は誰でも可能性がある。 家庭内暴力も職場内のいじめも 強い人が弱い...

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