タグ「オーディオブック」が付けられているもの

    「20代で人生の年収は9割決まる」土井 英司

    20代で人生の年収は9割決まるposted with amazlet at 11.01.22土井 英司 大和書房 売り上げランキング: 201Amazon.co.jp で詳細を見る 【私の評価】★★★★☆(80点) ■20代は、だれにでもあります。  初めての仕事に接し、  試行錯誤を繰り返し、先輩から指導される毎日。  そんな20代にも2種類あります。  ...

    「伝える力」池上 彰

    伝える力 (PHPビジネス新書)posted with amazlet at 11.01.18池上 彰 PHP研究所 売り上げランキング: 183Amazon.co.jp で詳細を見る 【私の評価】★★★☆☆(77点) ■テレビで絶好調の池上さんの登場です。  書籍も絶好調のようです。  そんな池上さんでも、  新入社員のときには  先輩との実力の差にショッ...

    「バカでも年収1000万円」伊藤 喜之

    【私の評価】★★★★☆(84点) ■自称バカリーマン、数年前まで  「月極駐車場」を(げっきょくちゅうしゃじょう)と  読んでいた伊藤さんの一冊です。  学生時代は、ソフトテニスのプロを目指していたのに、  20歳になって初めてプロがないことに気付いた、  という伝説も持っています。  明らかにバカな伊藤さんですが、  現在は、年収1000万円の取締役。 ...

    「眼力」斎藤 一人

    【私の評価】★★★★☆(88点) ■斎藤一人さんが教えてくれる  世の中を見通す力、「眼力」です。  松下幸之助は  「理外の理を知らんといかんで」、  と言っていましたが、  この本は、一人さん流の「理外の理」なのでしょう。 ■税金をもっと取ろうとすると、  お金持ちがいなくなってしまう。  派遣労働者を守ろうとすると、  仕事が海外に行ってしまう。  ...

    「100%幸せな1%の人々」小林 正観

    100%幸せな1%の人々posted with amazlet at 10.08.08小林 正観 中経出版 売り上げランキング: 7933Amazon.co.jp で詳細を見る 【私の評価】★★★☆☆(79点) ■小林 正観さんのスタイルを  集大成したような一冊です。  正観さんの考え方の基本は、  「すべては自分が引き寄せている」  ということ。 ・怒鳴...

    「プレイングマネジャーの教科書」田島 弓子

    プレイングマネジャーの教科書―結果を出すためのビジネス・コミュニケーション58の具体策posted with amazlet at 10.06.01田島 弓子 ダイヤモンド社 売り上げランキング: 192Amazon.co.jp で詳細を見る 【私の評価】★★★☆☆(79点) ■仕事の成果は社外にありますが、  それを達成するためには、  社内での活動が大切...

    「心眼力」野口 嘉則

    心眼力 -柔らかく燃えて生きる30の智恵- (CD付)posted with amazlet at 10.02.11野口 嘉則 サンマーク出版 売り上げランキング: 593Amazon.co.jp で詳細を見る 【私の評価】★★★☆☆(71点) ■野口さんが読書から学んだ  幸せを実現するコツを  30個説明してくれる一冊です。  引用が多いのですが、  読...

    「微差力」斎藤 一人

    【私の評価】★★★★☆(85点) ■日本漢方の斎藤一人さんの一冊です。  一人さんの講演会は、  それがそのまま本になってしまうくらい  面白いのもので、  この本もそうしたお話がベースとなっています。 ■ここで微差力とはなんでしょうか。  それは、成功している人がやっていることを  観察して、真似てみよう!ということです。  お店だったら、笑顔だね、服装...

    「鏡の法則」野口 嘉則

    【私の評価】★★★☆☆(74点) ■無料レポートから書籍になった  野口 嘉則さんの一冊です。  いかに「感謝」が大切であるかを  教えてくれる一冊です。 ■この本が教えてくれることは、  自分の回りに問題があるとすれば、  それは自分に問題があるのかもしれないよ、  ということです。  子どもがいじめられている、  夫が会社から帰ってこない・・・  一見...

    「ビジネスマンのための「読書力」養成講座」小宮 一慶

    【私の評価】★★★★☆(87点) ■この本は、速読の本ではなく、  目的により読み方を変えていこう  という一冊です。  熟読する価値のある本は熟読する。  仕事で一日五冊読む必要があれば、  早く読むということです。 ■著者は米国でMBAを取るために、  英語の本を多量に読む必要があり、  速読の能力を獲得したそうです。  速読のコツは、  目次やはじめ...

    「レバレッジ人脈術」本田 直之

    【私の評価】★★★★☆(80点) ■レバレッジシリーズ本田 直之さんの  人脈術です。  なんと、本田さんは、お昼、夜の食事は、  必ず人と一緒にとっているそうです。  食事の時間も、人との出会いに使っているわけです。 ■本田さんの考える人脈の定義は、  「人に紹介できる人」。  つまり、有名な人、会社の社長など社会的な地位は関係なく、  あくまでもその人...

    「100%幸せな1%の人々」小林 正観

    【私の評価】★★★★☆(84点) ■小林 正観さんは好きな作家の一人です。  小林 正観さんの基本的な考え方は、  感謝と自分の考え方で  すべてが変わるということです。   ・目の前の現象について私が「つらい」と思った瞬間、    「私」にとってつらい現象になりますが、    私が「幸せ」と思った瞬間、    「私」にのみ帰属して幸せな現象になります。(...

    「「残業ゼロ」の仕事力」吉越 浩一郎

    「君はまだ残業しているのか」は、改題、再編集したもの。 【私の評価】★★★★☆(87点) ■トリンプ・インターナショナル・ジャパンで、  残業ゼロで19年連続の増収増益を達成した  吉越さんの一冊です。  一人当たりの売り上げは5倍になったそうです。 ■吉越さんは「残業ナシ」で有名なのですが、  「残業ナシ」は効率化のための一つの手段にすぎません。  吉越...

    「起きていることはすべて正しい」勝間 和代

    【私の評価】★★★☆☆(75点) ■勝間さんもかなりの読書家のようです。  彼女が読んできた書籍、CD、そして  彼女がそれらの本から学び、  試してきたことを教えてもらえる一冊です。 ■英語が多くて、ちょっと引きましたが、  私が気になったのは「わがまま」という言葉です。  「わがまま」とは、自分の価値を信じて、  自分のスタイルを貫くということ。  繰...

2 3  

スポンサードリンク

>月別(2002年7月~)