「アドボカシー・マーケティング 顧客主導の時代に信頼される企業」グレン・アーバン

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アドボカシー・マーケティング 顧客主導の時代に信頼される企業 (ウォートン経営戦略シリーズ)

【私の評価】★★☆☆☆(65点)


■「アドボカシー・マーケティング」とは、
 顧客と企業が支援しあう関係を
 作るというものです。


 これって、日本の企業の目指している 
 ものではないでしょうか。


 アーバンさん、
 よい本をありがとうございました。


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■この本で私が共感したところは次のとおりです。


・企業を顧客を支援し、
 顧客は企業を支援する(p42)


・選択肢の増加、コストの低下、
 購買プロセスの簡便化など、
 インターネットによって顧客に大きな 
 利益がもたらされている(p85)


・CEOは、長期的な成功を目指すビジョンを策定し、
 社内に浸透させなくてはならない(p248)


・公平なコミュニケーションや優れた製品・サービスによって、
 顧客との長期的な信頼、信用、関係を構築する(p253)


【私の評価】★★☆☆☆(65点)


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