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★2国際関係の最近の書評

【私の評価】★★☆☆☆(66点)■バチカンは、一つの国家のような 力を持っています。 そして、バチカンにはお金が集まってくる。 お金に色はありませんので、 いろいろなお金が集まってくるとい...

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【私の評価】★★☆☆☆(66点)■1986年に出版された本の 改訂版です。 日本人と中国人がちがうのは だれでも知っていること。 ただ、知っていても、 現実に対応を変えるのは たいへん...

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【私の評価】★★☆☆☆(64点)■KPMGという国際企業で働く 韓国人から韓国文化を学びます。 韓国の人たちは顔かたちは日本人に似ていますが、 心の中はどちらかといえば、欧米に近いのかも ...

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【私の評価】★★☆☆☆(69点)■第二次世界大戦前の日本は、 先進諸国に追いつこうとする発展途上国でした。 しかし、1929年の世界大恐慌から 世界の貿易は三分の一となり、 各国は自国の経...

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【私の評価】★★☆☆☆(68点)■イスラエルというとあまりに遠くて、 よくわかりません。 この本では、paypalからintelのプロセッサー開発まで、 イスラエルが関係していること、 そ...

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【私の評価】★★☆☆☆(65点)■日本から盗まれた古美術品を 韓国在住のフリーライターが追うという一冊。 著者が追ったのは、 兵庫県の鶴林寺から盗まれた高麗仏画。 そして、長崎県壱岐島の...

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【私の評価】★★☆☆☆(62点)■タイトルに引かれて購入した一冊。 ウィキリークスは一時盛り上がりましたが、 それほどの機密は表に出ていないようです。 これから、まだ出てこないのだろうか。...

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【私の評価】★★☆☆☆(66点)■「なんでこんな本を買ったのかな・・」 と思いながら読んでいたら、 サンデル教授の白熱教室の テーマとなったお話でした。 つまり、 アフガニスタンで作戦中...

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【私の評価】★★☆☆☆(63点)■最近、お騒がせの南京大虐殺について 勉強するために読んだ一冊。 南京はかなりの激戦で あったことがわかります。 中国軍だけでなく 日本の戦死者は9000...

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【私の評価】★★☆☆☆(63点)■最近、お騒がせの南京大虐殺について 勉強するために読んだ一冊。 中国軍は普通の服を着ているので、 あやしい人は殺したようです。 殺さないと殺される。 そ...

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