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★3政経・歴史の最近の書評

【私の評価】★★★☆☆(75点)■この本では、戦前として 昭和元年~14年を中心に 記載した一冊です。 アジアからの留学生が街を歩き、 ミルクホールで不良が牛乳を飲み、 電気が普及してき...

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【私の評価】★★★☆☆(73点)■「たかじんのそこまで言って委員会」で 司会を務める辛坊さんの一冊。 太平洋をヨットで横断しようとして クジラに衝突したときは、 本当に死に直面していたとの...

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【私の評価】★★★☆☆(73点)■哲学の本というと、 マジメな大学生が読んでいる イメージがあります。 「ショーペンハウアーはこう言っているよ」 などと言われると、 顔の右側の筋肉がピク...

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【私の評価】★★★☆☆(77点)■スタップ細胞は存在するのか? 重力と磁力は統一できるのか? 科学技術が発達した現在でも、 分からないことだらけだ、 ということを再確認する一冊です。 ソ...

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【私の評価】★★★☆☆(70点)■ソクラテスは、ああいえば、 こういう、面倒くさい人です。 最後は、あなたは真理を 知らないのではないかと 言いがかりのように 感じることもあるでしょう。...

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【私の評価】★★★☆☆(75点)■情報が溢れる現代。 正しい情報もあれば、 歪曲された情報もある。 この本では、歪曲の実例を見ながら、 情報を受け取るときの 注意点を学びます。・地球温...

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【私の評価】★★★☆☆(75点)■著者は、京都市嵯峨育ちで 京都府宇治市在住です。 ところが、 本当に京都といえるのは、 洛中とよばれる中心部だけ らしいのです。 中心部の人がより偉...

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【私の評価】★★★☆☆(73点)■地方創生がうまくいっていない。 地方自治体は、膨大なお金と時間を使って 地方創生に努力しています。 そうしさ施策が上手くいっている例は、 あまりありません...

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【私の評価】★★★☆☆(79点)■清原選手の覚せい剤ニュースを見て 手にした一冊です。 のりピー事件の頃、 元警視庁捜査官の北芝さんが、 日本の覚せい剤について わかりやすく解説してくれ...

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【私の評価】★★★☆☆(73点)■ジャーナリストの宇田川さんが、 多くの中国人に取材した結果から、 中国という国を考える一冊です。 まず、基本的にマスコミと中国共産党は 中国の悪いところは...

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>月別(2002年7月~)