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★3政経・歴史の最近の書評

【私の評価】★★★☆☆(71点)■南アフリカ生まれのコメディアンが 伝えるアパルトヘイトの実態です。 著者は南アフリカでスイス人の父と 黒人の母の間に生まれました。 カラードと呼ばれます。...

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【私の評価】★★★☆☆(75点)■元通商産業省の官僚だった八幡さんの 一冊です。 八幡さんは共産主義、社会主義に共鳴する 「立憲民主党」が、クオリティペーパーと 言われる「朝日新聞」などと...

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【私の評価】★★★☆☆(78点)■ドイツに住んで40年、 思考がドイツ人になっている 川口さんが見た福島の復興の状況です。 地元のボランティア活動を 続ける東京電力社員と、 それを受け入...

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【私の評価】★★★☆☆(70点)■スパルタ人が裸で戦っている時代に、 国家とはどうあるべきか、 あるべき国家はどのようなものか ソクラテスが議論しているものです。 当時は、悪い人が偉くなる...

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【私の評価】★★★☆☆(77点)■沖縄の保守系新聞「八重山日報」の 兼次(かねし)さんが取りまとめた 沖縄の現状です。 去年1月の本ですので、 ヘリパッド建設現場での 機動隊の「土人」発...

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【私の評価】★★★☆☆(74点)■「腹黒い」とは強烈な表現だな・・ と思いながら手にした一冊です。 こうした強烈な表現をした理由は、 朝日新聞の日本軍の毒ガス報道が 誤報であると指摘したと...

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【私の評価】★★★☆☆(79点)■最近、テレビで辻本清美議員の 映像が出てくることが多いな、 と思いながら手にした一冊です。 政治家の政治資金は公開されています。 政治資金収支報告書なら総...

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【私の評価】★★★☆☆(79点)■「森友・加計事件」の偏向報道、 朝日新聞の訴訟による言論弾圧について 解説している一冊です。 まず、最近の朝日新聞の戦略は、 朝日を否定する人を 裁判で...

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【私の評価】★★★☆☆(77点)■古森さんは、元毎日新聞・現産経新聞社員。 井沢さんは、元TBS記者。 稲垣さんは、元朝日新聞社員。 2002年発刊された古い本ですが、 15年前に従軍慰安...

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【私の評価】★★★☆☆(76点)■平和安全法制(安保法制)、 テロ等準備罪、加計学園問題・・ 様々な政治問題が テレビで報道されています。 しかし、どうしてテレビ番組は、 正しい情報提供...

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>月別(2002年7月~)