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★3政経・歴史の最近の書評

【私の評価】★★★☆☆(78点)■小泉純一郎元総理の首席秘書官が 明かす官邸での事務のコツと 秘書ならではの雑学です。 官邸スタッフは著者と 4人の事務秘書官、5人の内閣参事官で 合計1...

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【私の評価】★★★☆☆(79点)■居合、空手の達人であるという 元イスラエル大使が語る 日本とイスラエルは似ている という一冊です。 そもそも日本には 昔イスラエル人が渡来したのではない...

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【私の評価】★★★☆☆(76点)■アメリカは白馬の王子様ではなく、 単純で自己中心的な国であることを 日本は忘れてはならないと 指摘する一冊です。 日本人が静かに説明しているときでも、 ...

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【私の評価】★★★☆☆(75点)■「慰安婦問題」については、 日本国内では1980年代から朝日新聞が キャンペーンを行っていました。 1993年には、宮沢政権の 河野洋平内閣官房長官が ...

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【私の評価】★★★☆☆(71点)■南アフリカ生まれのコメディアンが 伝えるアパルトヘイトの実態です。 著者は南アフリカでスイス人の父と 黒人の母の間に生まれました。 カラードと呼ばれます。...

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【私の評価】★★★☆☆(75点)■元通商産業省の官僚だった八幡さんの 一冊です。 八幡さんは共産主義、社会主義に共鳴する 「立憲民主党」が、クオリティペーパーと 言われる「朝日新聞」などと...

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【私の評価】★★★☆☆(78点)■ドイツに住んで40年、 思考がドイツ人になっている 川口さんが見た福島の復興の状況です。 地元のボランティア活動を 続ける東京電力社員と、 それを受け入...

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【私の評価】★★★☆☆(70点)■スパルタ人が裸で戦っている時代に、 国家とはどうあるべきか、 あるべき国家はどのようなものか ソクラテスが議論しているものです。 当時は、悪い人が偉くなる...

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【私の評価】★★★☆☆(77点)■沖縄の保守系新聞「八重山日報」の 兼次(かねし)さんが取りまとめた 沖縄の現状です。 去年1月の本ですので、 ヘリパッド建設現場での 機動隊の「土人」発...

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【私の評価】★★★☆☆(74点)■「腹黒い」とは強烈な表現だな・・ と思いながら手にした一冊です。 こうした強烈な表現をした理由は、 朝日新聞の日本軍の毒ガス報道が 誤報であると指摘したと...

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>月別(2002年7月~)