無料メルマガ購読

★3政経・歴史の最近の書評

【私の評価】★★★☆☆(75点))■ユニクロの柳井社長と大前さんの対談です。 対談というより、言いたいことを 言っているという雰囲気。 まず、柳井さんは政治と官僚に そうとう頭にきているよ...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(74点))■禅といえば、内観・・・ 座禅ですね。 そして、その中には、 己を知る 足るを知る 今、すぐ、ここ といった素晴らしいキーワードが どんどん出てきま...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(71点)■尖閣諸島の国有化から 中国の日本攻撃がはじまりました。 実は中国は尖閣諸島の土地を買おうと工作中で、 阻止されたので逆切れしたのでは・・・ などと妄想して...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(79点)■熊本県知事の 蒲島(かばしま)さんの一冊です。 熊本県といえば、 天皇・皇后と面会した「くまモン」でしょう。 「くまモン」は、 2011年の九州新幹線開...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(72点)■2009年に発表された国防政策の専門家である空軍大学教官 ジェフリー・レコード氏の陸軍戦略研究所レポート 「日本の戦争決断1941年:その今日的教訓」です。...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(75点)■ぶっちゃけトークの武田邦彦さんの一冊。 極論が多いのですが、 大切な論点に注目させる手法とすれば  許せてしまう。 「アメリカには「固有の領土」などない...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(77点)■この本では日本社会について 分析していきます。 日本の社会の基本は 「安心社会」です。 「安心社会」とは、 江戸時代の農村のように、 だれもがお互い知...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(77点)■逆発想の天才、糸川先生が 亡くなる5年前に書いた書籍です。 自分が生きられないであろう21世紀を見据えて 私たちに伝えたかったことは何でしょうか。 まず、...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(71点)■陽明学を勉強しようと手にした一冊。 中江藤樹は陽明学者であり、 近江聖人とさえ言われています。 その実はといえば、 人と喧嘩はするし、人の言動に一喜一憂す...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(75点)■いつも過激な発言の日下さんの一冊です。 日下さんの発言が過激に見えるのは、 ある面、事実を話しているから なのかもしれません。 たとえば、以前は、 「世...

続きを読む

>月別(2002年7月~)