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★3政経・歴史の最近の書評

【私の評価】★★★☆☆(70点)■ロボットが戦争する時代が来ています。 これは、武器が刀から銃に変わったときと、 同じくらいのインパクトがあるはずです。 銃が戦争を変えたように、 ロボット...

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【私の評価】★★★☆☆(70点)■古事記から平安、江戸、明治維新、大東亜戦争と 日本の歴史をおおまかにたどる大書です。 すべての漢字にルビがふってあるのが、 読みやすい。 歴史を学ぶのは大...

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【私の評価】★★★☆☆(70点)■来年から、電力の全面自由化、小売全面自由化が 行われます。  これで、原子力事故を起こした 東京電力から電力を買いたくない! という人は他の事業者から買...

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【私の評価】★★★☆☆(72点)■日本のマスコミ(新聞)は、 昔から御用マスコミでした。 選択肢を示して分析するのではなく、 一方の方針だけを煽るのです。 鬼畜英米を倒す。 日独伊三国同...

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【私の評価】★★★☆☆(79点)■2010年に日本国債の暴落を 検討した一冊です。 国債の暴落の歴史を分析すると、 低金利の状態から一気に 金利が上昇し、破綻しています。 つまり、 不...

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【私の評価】★★★☆☆(79点)■ピケティさんの6000円もする 経済書が15万部も売れているらしい。 ということで、 フランスの経済学者ピケティさんの 主張をまとめた一冊です。 主張と...

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【私の評価】★★★☆☆(71点)■大阪の人は普通に話しているだけで 東北人には怖く感じることがありますが、 暴力団、同和団体などはもっと怖いようです。 国の同和対策予算を暴力団が同和組織を...

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【私の評価】★★★☆☆(79点)■日本興業銀行、米国投資銀行を経て 61歳となった著者が教える 未来を見据える力です。 銀行とは企業の未来に お金を貸すところ。 したがって、 未来を見...

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【私の評価】★★★☆☆(74点)■テレビでおなじみ 明治天皇の玄孫(やしゃご)である 竹田恒泰さんの一冊。 日本人がいかにして自虐的な 歴史観を持つようになったのか、 解説しています。...

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【私の評価】★★★☆☆(75点)■15世紀からの戦国時代は、 日本の経済が飛躍的に発展しました。 利水と灌漑。 新種の作物。 鉱山開発。 15~16世紀に日本の人口は 二倍になったそう...

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>月別(2002年7月~)