無料メルマガ購読

★3国際関係の最近の書評

【私の評価】★★★☆☆(75点)■パリの星付きレストランでの食事を 紹介する本かと思ったら、 パリで生活している人を紹介する本でした。 レストランで働く人、 マンガ喫茶を作ってしまった人、...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(79点)■スイスというとアルプスの山、 プライベートバンクに秘密のお金が集まる、 高級時計などのイメージがあります。 この本では、スイスの実態を 笑いとともに教えて...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(72点)■旭硝子、オックスフォード大学、スイス・バッテル記念研究所、 仏ルノー公団、エア・リキード・グループ、 コンサルティング会社CVAと外資を渡り歩いた今北さん。...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(72点)■中国の活動が活発化しているようです。 それは92年の領海法制定で 決まっていたことです。 なぜなら、尖閣諸島は 中国のものだからです。■中国人と付き合わ...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(77点)■中国No1エアコンブランドであり、 ダイキンと提携している格力電器。 その格力の成長の軌跡を 現在の総裁である董(どん)さんが語る一冊です。■董さんは中国...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(75点)■「○○人のまっかなホント」シリーズは、 その国に長期間滞在した人なら、 きっと笑える一冊です。 私の場合は、スイス人と日本人と アメリカ人を購入。 ちょ...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(79点)■一千年以上のローマの歴史から、 国家盛衰の法則を考える一冊です。 国家は外部環境から滅びることもありますが、 内部から滅びることが多いということが 印象的...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(78点)■ヴェネツィアは、日本に似ていました。 小さな都市国家でありながら、 規律があり、富があり、力がありました。 必要があれば戦いも避けません。 数百年にわたる...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(70点)■2001年9月11日に起きた同時多発テロの 疑問点を羅列した一冊です。 UFO本のような「とんでも本」を 読んでいるような気持ちになりましたが、 どれが事...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(78点)■今は観光地となったヴェネツィア。 15、16世紀には、地中海に大きな勢力を持つ 都市国家でした。 あの小さな人口数十万のヴェネツィアが 勢力を広げることが...

続きを読む
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16

>月別(2002年7月~)