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★3国際関係の最近の書評

【私の評価】★★★☆☆(72点)■中国の活動が活発化しているようです。 それは92年の領海法制定で 決まっていたことです。 なぜなら、尖閣諸島は 中国のものだからです。■中国人と付き合わ...

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【私の評価】★★★☆☆(77点)■中国No1エアコンブランドであり、 ダイキンと提携している格力電器。 その格力の成長の軌跡を 現在の総裁である董(どん)さんが語る一冊です。■董さんは中国...

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【私の評価】★★★☆☆(75点)■「○○人のまっかなホント」シリーズは、 その国に長期間滞在した人なら、 きっと笑える一冊です。 私の場合は、スイス人と日本人と アメリカ人を購入。 ちょ...

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【私の評価】★★★☆☆(79点)■一千年以上のローマの歴史から、 国家盛衰の法則を考える一冊です。 国家は外部環境から滅びることもありますが、 内部から滅びることが多いということが 印象的...

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【私の評価】★★★☆☆(78点)■ヴェネツィアは、日本に似ていました。 小さな都市国家でありながら、 規律があり、富があり、力がありました。 必要があれば戦いも避けません。 数百年にわたる...

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【私の評価】★★★☆☆(70点)■2001年9月11日に起きた同時多発テロの 疑問点を羅列した一冊です。 UFO本のような「とんでも本」を 読んでいるような気持ちになりましたが、 どれが事...

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【私の評価】★★★☆☆(78点)■今は観光地となったヴェネツィア。 15、16世紀には、地中海に大きな勢力を持つ 都市国家でした。 あの小さな人口数十万のヴェネツィアが 勢力を広げることが...

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【私の評価】★★★☆☆(78点)■交易で富を集め、 海軍力により地中海を制覇した ヴェネツィア共和国にも最後が訪れます。 最後には、軍事力とナポレオンに 占領されてしまいます。 やはり最...

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【私の評価】★★★☆☆(78点)■いずれヴェネツィアを訪れようと思っていましたので、 予習用としてこの本を手にしました。 現在はほとんどが観光産業のヴェネツィアですが、 その千年を超える歴史...

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ガリア戦記"/>【私の評価】★★★☆☆(79点)■あのユリウス・カエサル (ジュリアス・シーザー)が書いた 古代ローマの名著「ガリア戦記」です。 カエサルがガリア(現在のフランス、スイス、...

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