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★3国際関係の最近の書評

【私の評価】★★★☆☆(76点)■米国の国家情報会議が制作した 「2025年の世界情勢予測」です。 国家情報会議とは、情報機関からの情報をもとに 中・長期的な予測を行っている組織とのこと。...

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【私の評価】★★★☆☆(77点)■スウェーデンというと遠く寒い福祉国家という イメージがありますが、 どういう国なのでしょうか。 スウェーデンの国民一人当たりの年間所得は 50910ドル。...

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【私の評価】★★★☆☆(72点)■北方領土については、 ロシアの要人が訪問したり、 軍事強化と経済開発の推進を発表したりと、 ほぼ返還の見込みはなくなったようです。 こうした背景を勉強する...

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【私の評価】★★★☆☆(73点)■「日本の外交官は、中国でこんな議論をしている」 ということがわかる一冊です。 外交官の仕事は、 その国の有力者と人脈を持つこと。 良い意味でも、悪い意味で...

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【私の評価】★★★☆☆(73点)■米中の衝突は避けられない。 米国は中国の軍事力を怖れていない。 しかし、ドルの没落は怖れている。 ということを教えてくれる一冊です。■尖閣諸島の事件前に書...

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【私の評価】★★★☆☆(77点)■佐藤さんが教える情報機関のテーブルマナーです。 情報機関の世界では、諜報のテクニックは 公表してはならないということですので、 ごく触りのところだけのご紹介...

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【私の評価】★★★☆☆(75点)■パリの星付きレストランでの食事を 紹介する本かと思ったら、 パリで生活している人を紹介する本でした。 レストランで働く人、 マンガ喫茶を作ってしまった人、...

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【私の評価】★★★☆☆(79点)■スイスというとアルプスの山、 プライベートバンクに秘密のお金が集まる、 高級時計などのイメージがあります。 この本では、スイスの実態を 笑いとともに教えて...

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【私の評価】★★★☆☆(72点)■旭硝子、オックスフォード大学、スイス・バッテル記念研究所、 仏ルノー公団、エア・リキード・グループ、 コンサルティング会社CVAと外資を渡り歩いた今北さん。...

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【私の評価】★★★☆☆(72点)■中国の活動が活発化しているようです。 それは92年の領海法制定で 決まっていたことです。 なぜなら、尖閣諸島は 中国のものだからです。■中国人と付き合わ...

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