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★3国際関係の最近の書評

【私の評価】★★★☆☆(74点)■ジムは1990年に中国をバイクで横断。 2000年にはメルセデスベンツで、 中国を旅しました。 そして、中国の経済が 離陸したことを確信します。 200...

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【私の評価】★★★☆☆(70点)■ウィキリークス関係の本を いくつか読んでいましたが、 この本が比較的おすすめです。 最近はあまり話題になりませんが、 ウィキリークスは、米国の諜報活動に...

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【私の評価】★★★☆☆(72点)■何と1993年。 バブル崩壊後に書かれた一冊です。 それでも株価は15000円くらい あった時代です。 「次の時代はアジア」 という邱永漢さんの言葉は...

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【私の評価】★★★☆☆(77点)■NHKテレビ「フランス語会話」の ドラ・トーザン女史の一冊。 フランス人の恐るべき 個人主義がよくわかります。 仕事があっても定時帰宅は当たり前。 仕事...

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【私の評価】★★★☆☆(73点)■私は、4年間ほどカザフスタンで 仕事をしたことがあります。 ロシアにも何回か 出張したことがあります。 だから、これからは ロシアとの関係が 重要にな...

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【私の評価】★★★☆☆(72点)■そういえば、イスラエルの文学賞の授賞式で 村上春樹は、次のように言いました。「高く堅固な壁と卵があって、 卵は壁にぶつかり割れる。 そんな時に私は常に卵の...

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【私の評価】★★★☆☆(79点)■元外務省・国際情報局長が書いた 「米国の圧力」についてまとめた一冊です。 端的にいうと、 親米政権は長期政権となり、 反米政権は短命に終わるということです...

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【私の評価】★★★☆☆(70点)■尖閣諸島に関連して、 中国が沖縄も領土と主張しているとのことで、 手にした一冊。 あまり主観的表現がなく、 歴史小説というよりも、 物語形式の歴史の教科...

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【私の評価】★★☆☆☆(68点)■1971年の書籍です。 神戸生まれ、本籍台湾の小説家が語る 中国人と日本人の特徴です。 一般論として、 日本はどんどん外のものを取りいれて 進歩してきた...

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【私の評価】★★★☆☆(73点)■日本、中国、韓国の歴史を勉強するために、 歴史の本を何冊か読んでいます。 今日の本は読みやすかったので、 ご紹介しましょう。 江戸時代までの 日本と外国...

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