無料メルマガ購読

★3国際関係の最近の書評

【私の評価】★★★☆☆(77点)■NHKテレビ「フランス語会話」の ドラ・トーザン女史の一冊。 フランス人の恐るべき 個人主義がよくわかります。 仕事があっても定時帰宅は当たり前。 仕事...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(73点)■私は、4年間ほどカザフスタンで 仕事をしたことがあります。 ロシアにも何回か 出張したことがあります。 だから、これからは ロシアとの関係が 重要にな...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(72点)■そういえば、イスラエルの文学賞の授賞式で 村上春樹は、次のように言いました。「高く堅固な壁と卵があって、 卵は壁にぶつかり割れる。 そんな時に私は常に卵の...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(79点)■元外務省・国際情報局長が書いた 「米国の圧力」についてまとめた一冊です。 端的にいうと、 親米政権は長期政権となり、 反米政権は短命に終わるということです...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(70点)■尖閣諸島に関連して、 中国が沖縄も領土と主張しているとのことで、 手にした一冊。 あまり主観的表現がなく、 歴史小説というよりも、 物語形式の歴史の教科...

続きを読む
【私の評価】★★☆☆☆(68点)■1971年の書籍です。 神戸生まれ、本籍台湾の小説家が語る 中国人と日本人の特徴です。 一般論として、 日本はどんどん外のものを取りいれて 進歩してきた...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(73点)■日本、中国、韓国の歴史を勉強するために、 歴史の本を何冊か読んでいます。 今日の本は読みやすかったので、 ご紹介しましょう。 江戸時代までの 日本と外国...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(73点)■今回のオリンピックも 審判の判定に議論がありましたが、 審判にまつわる書籍を一冊ご紹介します。 審判も人間ですから、 間違えることもあります。 しかし、...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(72点)■科挙とは、中国において 587年から1904年まで実施された 官僚の選抜試験です。 日本のイメージでは、科挙とは 東京大学の入試+国家公務員総合職試験 ...

続きを読む
【私の評価】★★★☆☆(71点)■日本の常識は世界のジョーク? 日本にいるとわかりませんが、  海外に出てみると、 日本人が特殊であることが よくわかります。 日本のGDPは世界三位なん...

続きを読む
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15

>月別(2002年7月~)