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★3国際関係の最近の書評

【私の評価】★★★☆☆(79点)■中国の共産党が非常に努力してPRしている 南京大虐殺について調べています。 ことの起こりは、80年前の1930年代にさかのぼります。 当時の中国は、多くの軍...

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【私の評価】★★★☆☆(73点)■アメリカの戦略家は中国をどう考えるのか 知りたくなって購入しました。 中国の歴史、中国人の思考まで よく調査していることがわかります。 実は中国の歴史は、...

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【私の評価】★★★☆☆(77点)■電力中央研究所からスタンフォード大学留学。 筑波大学助教授から東京工業大学教授という著者が明かす、 アメリカの大学事情です。 アメリカは、ぬるま湯日本と違っ...

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【私の評価】★★★☆☆(71点)■皇太子ご夫妻がオランダ新国王即位式に出席したのを見て、 「日本は、江戸の鎖国中でもオランダと貿易してたな・・」 ということで手にした一冊。 オランダといえば...

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【私の評価】★★★☆☆(76点)■以前読んだことがあった本ですが、再読。 イギリスの料理はまずいというのが通説ですが、 期待を裏切らないようです。 イギリス人には料理のセンスがないのではなく...

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【私の評価】★★★☆☆(77点)■中国の侵略によりチベットという 母国を失ったギャルポさんから 日本人への警告です。 侵略された原因は、高地にあるチベットもまた "平和ボケ"であった、 ...

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【私の評価】★★★☆☆(70点)■外務省北東アジア課長であった著者が、 1981年の韓国からの100億ドルの経済協力要請から 40億ドルの経済協力を締結するまでの 交渉経緯を記録した一冊です...

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【私の評価】★★★☆☆(74点)■ジムは1990年に中国をバイクで横断。 2000年にはメルセデスベンツで、 中国を旅しました。 そして、中国の経済が 離陸したことを確信します。 200...

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【私の評価】★★★☆☆(70点)■ウィキリークス関係の本を いくつか読んでいましたが、 この本が比較的おすすめです。 最近はあまり話題になりませんが、 ウィキリークスは、米国の諜報活動に...

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【私の評価】★★★☆☆(72点)■何と1993年。 バブル崩壊後に書かれた一冊です。 それでも株価は15000円くらい あった時代です。 「次の時代はアジア」 という邱永漢さんの言葉は...

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