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★3国際関係の最近の書評

【私の評価】★★★☆☆(73点)■米国のアナリストであり国際ジャーナリストは、 中国をどう見ているのか。 中国を侵略的な国とは表現していませんが、 過去の侵略の事実は 十分認識しているよう...

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【私の評価】★★★☆☆(71点)■日本の本質を笑うという一冊です。 ところが、私は日本人なので、 あまり笑えません。 著者のライスさんは 笑ったのでしょうけれど。・物腰、外見は控えめでも...

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【私の評価】★★★☆☆(71点)■アメリカ人を分析して笑おう! という一冊。 アメリカ人には当たり前で 笑えないかもしれませんが、 日本人には笑えるかもしれません。 自由の国アメリカ。...

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【私の評価】★★★☆☆(79点)■NSAの秘密を持ち出したエドワード・スノーデン氏。 この本では、スノーデンが情報提供先として 選んだグリーンウォルド氏が、暴露までの経緯と、 アメリカの情報...

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【私の評価】★★★☆☆(75点)■1940年、ナチスに追われたユダヤ難民が リトアニア日本領事館にビザを求めてきました。 領事代理の杉原千畝(ちうね)は、 日本国外務省の指令を無視して、 ...

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【私の評価】★★★☆☆(78点)■6年前の気鋭のお二人の一冊です。 話は国際情勢について、 現在の分析から未来を予測するものに なっています。 その中で、アメリカから操られている 日本と...

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【私の評価】★★★☆☆(79点)■「中国が永遠に日本を許さない理由」とは、 文化の違いです。 日本人がふつうの人とすれば、 中国人は暴力団です。 厳しい社会で鍛えた 相手を言いくるめる技...

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【私の評価】★★★☆☆(77点)■プロテスタント神学を学んだ佐藤優(まさる)さんが、 臨済宗相国寺派の僧侶へ 宗教を切り口に政治、国家、民族について 語る一冊です。 外交官であった佐藤さ...

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【私の評価】★★★☆☆(70点)■なぜ、韓国は反日なのか、 ということを検証した一冊です。 まず、基本として韓国と中国は、 儒教(朱子学)社会であるということです。 つまり、上に立つ者に下...

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【私の評価】★★★☆☆(73点)■アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、フィンランド、 ロシア、中国、韓国、タイ、ケニア、北朝鮮、日本の 小学校の国語教科書を比較した一冊。 お国柄が出るとい...

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