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★3国際関係の最近の書評

【私の評価】★★★☆☆(78点)■日本人が海外で仕事をすると、 日本の仕事のやり方を標準として考えると、 イライラすることがよくあるはずです。 細かな計画を立てて、それを実行していくのは ...

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【私の評価】★★★☆☆●日韓における死体解剖の権威である お二人の対談です。 日本では病院で亡くなるような場合を除き、 変死体ということで、検視、解剖が行われています。●ただし、監察医が変...

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【私の評価】★★★☆☆(77点)●6年ほど前、スイスのジュネーブに滞在しているとき、 WTOに反対する学生がデモをしていました。 グローバル化、自由貿易に反対していたようですが なぜ反対する...

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【私の評価】★★★☆☆(74点)●旧ソ連のアフガニスタン侵攻に対し、 アフガニスタンはアメリカの支援を 受けて戦いました。 旧ソ連撤退後、 無政府状態となったアフガニスタンに 秩序を取り...

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【私の評価】★★★☆☆(76点)●著者は外務省において中国スクールの一員として、 中国に深く関わってきたキャリア官僚です。 2005年に、著者が総領事であった上海の日本総領事館で 館員が中国...

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【私の評価】★★★☆☆(79点)●北朝鮮が、拉致をしていたこと、百ドル紙幣を偽造していること、 核兵器を持っていること、ミサイル技術・巡航ミサイルを開発して いることは、外交上の常識のようです...

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【私の評価】★★★☆☆(75点)●1990年8月、イラク軍が クウェート侵攻を開始しました。 それは、石油を中東に依存する国々にとって 中東の石油資源をイラクに握られるという 許しがたい暴...

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【私の評価】★★★☆☆(78点)●旧ユーゴスラビアで勃発したボスニア紛争は、 世界各地で起きている 民族間の紛争の一つでした。 しかし、PR戦略により、セルビア人は極悪人、 ボスニア・ヘル...

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【私の評価】★★★☆☆(75点)●「ミスター円」と呼ばれた著者が、 為替市場での経験を通して、自分の思いを語る一冊です。 為替という世界を表現すれば、 ( 予測 )ができないということです。...

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【私の評価】★★★☆☆(77点)●著者は、中東を中心に活躍した 元CIA工作本部の一員であり、 この本は、その工作活動を赤裸々に記した一冊です。 著者は、スパイを運営するケースオフィサーであ...

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