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★4生き方の最近の書評

【私の評価】★★★★☆(88点)●「覆水盆に返らず」「四面楚歌」 「まず隗より始めよ」など中国故事を 解説する本はいくらでもあります。 ただ、その本の価値を決めるのは、 著者がそれをどう解...

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【私の評価】★★★★☆(83点)●この本は、この言葉ではじまります。 ・ひとつの質問をしたい。  「あと一年で死ぬと決まったらどう生きるか」(p10)●私の答えは、「それでも本を読み、メルマ...

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【私の評価】★★★★☆(83点)●学校では漢字を覚えるとき、 手で書くということを大切にしました。 書くことで、見たり口にするだけよりも 効果的に覚えることができました。 つまり、手で書く...

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【私の評価】★★★★☆(85点)●日本一のフェラーリ使いと言われた太田哲也氏は、 雨のレースでポルシェとクラッシュし、 体の60%の大ヤケドを負ってしまいます。 瀕死の大ヤケドから奇跡的にF...

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【私の評価】★★★★☆(86点)●日本初の銀行を作った人、 日本初の製紙会社を作った人、 日本初の株式会社を作った人、 日本初の・・・・・・。 渋沢栄一は、 明治初期の日本の骨格を ...

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【私の評価】★★★★☆(81点)●葬儀の当事者になることなど、 仕事が総務でなければあまりないでしょう。 一般的には30年に1回程度だそうです。 しかし、人の死は必ずやってくるものですから、...

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【私の評価】★★★★☆(81点)●BOOKOFFに行って何が楽しみかといえば、掘り出し物を見つける ことです。毎日二百冊の新刊が出ているなかで、古い本から良いものを 見つけることは、海に行って...

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【私の評価】★★★★☆(83点)■運とは不思議なものです。 たぶん運はだれにでも平等なはず。 それを引き寄せるかどうかは 自分自身なのです。■自分は運がいいと思い、 成功するまで続けてい...

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【私の評価】★★★★☆(84点)●明治から昭和にかけて17歳で養父によって 両腕を切り落とされた大石順教という女性がいました。  両腕を失いながらも、羽はあっても手のない鳥が 楽しそうに生活...

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【私の評価】★★★★☆(80点)●エリート会社員がレイオフされ、 カウンセリングを受けながら 自分を見つめなおしていく物語です。 ・子供の頃に夢中になっていたことが  あなたのキャリアの出...

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>月別(2002年7月~)