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★4国際関係の最近の書評

【私の評価】★★★★☆(86点)■中国で大学卒業後、来日し 日本国籍を取得した石さんと、 日本人残留孤児2世として来日し、 松下政経塾から産経新聞に入社した 矢板さんの対談です。 二人が...

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【私の評価】★★★★☆(82点)■2005年頃に小泉純一郎首相が 靖国神社を公式参拝したことに対し、 中国で反日デモが盛り上がった頃の 一冊です。 中国人の孔さんに言わせれば、 いっぺん...

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【私の評価】★★★★☆(85点)■駿台予備学校の世界史講師が教える 地政学です。 地政学とは、地理的な環境が 政治的、軍事的な国家の運命に 大きな影響を与えるという仮説です。 国家は隣り...

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【私の評価】★★★★☆(83点)■中国の自治区となったチベットでは、 これまで120万人が中国の抑圧により 死亡したという。 チベットが中国に侵略されたのは、 共産主義の中国に共鳴し、 ...

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【私の評価】★★★★☆(80点)■日独ハーフのヘフェリンさんが教える ドイツの恋愛事情です。 ドイツでは学歴や年収よりも、 野生的な男性が好まれるらしい。 マッチョでワイルドな 男性がモ...

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【私の評価】★★★★☆(85点)■韓国が言い続ける「歴史問題」の本質は 何なのか、過去にさかのぼって 歴史を振り返る一冊です。 まず、確認すべきは、 韓国が国家として日本の悪口を 世界中...

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【私の評価】★★★★☆(88点)■イスラエルにあるパレスチナ ガザ地区の問題から 「アラブの春」と「イスラム国」まで 解説する一冊です。 前作から10年経ち、 新たな混迷、イスラム国に...

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【私の評価】★★★★☆(86点) テレビを見ているだけでは 見えてこない視点を 教えてくれるところがすごい。 まず、ウクライナについては、 ウクライナが西側の価値観を 共有できる国とは限...

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【私の評価】★★★★☆(84点)■中国経済評論家が教える 中国経済の状況です。 中国の不動産バブルが破裂する、 国営企業が破綻するという 報道もあります。 確かに中国では債務の増加に伴い...

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【私の評価】★★★★☆(81点)■ドイツ在住の著者が教える ドイツにおける日本に関する マスコミ報道の実情です。 ドイツでの日本の報道は、 中国・韓国の言い分そのまま、 日本側の主張の完...

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