★2仕事術の最近のブログ記事

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【私の評価】★★☆☆☆(66点) ■西欧のロジカル思考のすすめです。  日本人同士なら、あうんの呼吸で  結論は導かれます。  しかし、だんだんと西洋の  考え方をする人も増えていますから、  ロジカル思考も必要なのでしょう。  飯久保さん、  良い本をありがとうございました。...
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【私の評価】★★☆☆☆(68点) ■経営コンサルタントの読書術です。  即戦力を求められるコンサルタントは、  仕事が決まれば、  その業界について10冊以上読む。  読むことでその分野についての  基本的な知識をつけるのです。 ・新しい仕事・分野に取り組む場合、  また、営業...
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【私の評価】★★☆☆☆(66点) ■会社組織について  考えた一冊です。  会社のグループ、課の大きさは、  だいたい5~8人くらいでしょうか。  それ以上になれば、  グループを2つに分けて  管理職を増やします。  これは日本でもアメリカでも  同じようです。 ・チームが継...
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「忙しい社長のための「休む」技術」トニー・シュワルツ、 ジーン・ゴメス、キャサリン・マカーシー、ダイレクト出版 【私の評価】★★☆☆☆(66点) ■忙しいから、必死で働く日本人。  欧米では、忙しいからこそ休むらしい。  必死で働くことで評価される日本と、  成果を出すことで...
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/ 【私の評価】★★☆☆☆(68点) ■日本人と日本語は、あいまいである、  と言われます。  確かに、表現だけ見れば、  まったく何を言いたいのか  分からないこともあるでしょう。  あくまでも、  相手がわかるコミュニケーション  であることが大事になります。 ・仕事で私に...
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【私の評価】★★☆☆☆(66点) ■論理的な考え方をするための  コツを書いた本です。  論理的に考えるということは、  読んだり書いたりするのがいいらしい。  文字にすることで、  論理が明らかになるのです。 ■この本では新聞のコラムを  読むことを勧めています。  いろいろ...
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【私の評価】★★☆☆☆(68点) ■仕事をしていくうえで、  大切なのは希少価値でしょう。  自分にしかできないことは、  それほどありません。  だとすれば、  組み合わせで勝負するのがいいらし。 ■技術者なら英語をやってみる。  機械屋なら、制御を勉強してみる。  組み合わ...
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【私の評価】★★☆☆☆(67点) ■ローソンのプレミアムケーキ、  コーヒーマシン導入、  ローソンファームの野菜。  ローソンも頑張っています。 ■コンビニ各社頑張っていますので、  どこが勝つのかわかりません。  それが競争の良いとこと  なのでしょう。  上阪さん、  良...
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【私の評価】★★☆☆☆(68点) ■著者は、野村証券で働きながら、  モーニングピッチというベンチャー企業が、   大企業、マスコミ、ベンチャーキャピタルに  プレゼンする仕組みを運営。  社外に仲間を広げ、  会社を動かして、  新しい仕組みを作るのは、  社内企業家のような...
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【私の評価】★★☆☆☆(65点) ■だれもが本を早く読みたいもの。  そのためには、一字一句読む方法もあれば、  必要な部分だけ読む方法もある。  必要な部分だけを読むには、  割り切りが必要なのでしょう。 ■あとは、読む時間を  増やすということ。  常に本を読める体制に  ...
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【私の評価】★★☆☆☆(65点) ■本は早く読むものがあってもよいし、  熟読するものがあってもいい。  早く読もうと思ったら、  早く読めることが大事なのですね。 ■そのためには、アウトラインを  検索するように読む方法もある。  また、目を広く情報を  つかむような読み方も...
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【私の評価】★★☆☆☆(65点) ■海外での仕事の特殊性を  まとめた一冊です。  もちろん海外と日本の仕事の  進め方、考え方は違います。  そうした中で、どうやって  仕事を進めて行けばよいのか。 ■そこには知識と経験が必要なのですが、  やはり実際に経験してみないと  分...
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【私の評価】★★☆☆☆(67点) ■ハリウッド映画は、  設計されています。  つまり工業製品のように、  ストーリーも設計され、大量生産されている  ということです。  そういえば、全体の流れを見ると、  大きな共通点が見えてきますね。  ボグラーさん、   良い本をありがと...
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【私の評価】★★☆☆☆(60点) ■会社が大きくなってくれば、  やはり税理士さんにお願いしなくてはいけない。  そうしたときに、ちゃんと考えて  税理士さんを選びたいものです。  やっぱり相性が大切とのこと。  人間ですからね。  広瀬さん、   良い本をありがとうございまし...
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【私の評価】★★☆☆☆(66点) ■富士通が改革に取り組んだ経験から、  その手法をまとめた一冊です。  思ったよりも、ロジックよりも、  そこに参加する人の心理的な部分が  多いのが意外でした。  結局、改革といってもやるのは  そこで働いている普通の人たちであって、  コン...
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  • ryo: 名言セラピーは、全部読みました。 とても好きな本です。 いつも私の知らない本の書評で、 読書の指標になってますが、 こうして読んだ 続きを読む
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  • haru: こんにちは。 中国関連本といえば、こちらもお薦めします。 『メイド・イン・PRCの恐怖』郡司和夫著。桜の花出版。 PRCって、なん 続きを読む
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