★3仕事術の最近のブログ記事

98点 / 97点 / 96点 / 95点 / 94点 / 93点 / 92点 / 91点 / 90点 /の書籍


【私の評価】★★★☆☆(70点) ■話し方研究所長の  福田さんの一冊です。  職場での話し方のコツを  まとめています。  話のきっかけは、  まず、相手の名前を  呼ぶことからです。 ・名前を呼んで声をかける(p53) ■話し方は、  人それぞれです。  否定的な言い方の多...
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【私の評価】★★★☆☆(77点) ■スーパーやコンビニでよく見る  アイスクリーム「ガリガリ君」を  開発した著者が教える仕事術です。  社内では「鬼のスーさん」と  呼ばれていたので  熱血漢だったのですね。  ばりばり仕事をするあまり  部下の仕事に口を出したこともあり、 ...
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【私の評価】★★★☆☆(79点) ■コンサル会社の役員(パートナー)  である著者が教える相談のコツです。  報告といえば、  報・連・相の中で  もっとも効果的なもの。  相談とは、知恵を集め、  仲間を作る手段なのです。 ・「相談の数」ほど、  味方が増えるという真理(p3...
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【私の評価】★★★☆☆(70点) ■多くの書籍からノートの使い方、  記憶法、アイデアを出す方法を  まとめた一冊です。  前半はノートの使い方で、  だれでも応用できるもの。 ■後半のアイデアの出し方は、  コンサルタントや企画屋さんといった  限られた職種に適用できそうです...
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【私の評価】★★★☆☆(75点) ■雑談が得意な人は、  相手に話をさせる人です。  雑談の得意な人は、  相手の食い付く話題を  知っています。  そのために、  いろいろと話題を振って  相手の興味を探るのですね。 ・「この話題を投げかければ、  相手がたくさん話してくれる...
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【私の評価】★★★☆☆(78点) ■売れない商品も、工夫次第で売れる!  というノウハウを学ぶ一冊です。  商品が悪いから売れないのか、  マーケッティングが悪いのか。  実際に、売れない商品を  売ってしまう人がいるのですから、  工夫次第で売れるということでしょう。 ・ジャ...
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【私の評価】★★★☆☆(79点) ■トヨタで著者が学んだ  トヨタ流ライフハック仕事術です。  いかに効率的に  成果を出していくのか。  そのために  細かいカイゼンを積み重ね、  有効な時間を増やし、  ムダを減らしていきます。  ちょっとした動作も、  パソコンの短縮キー...
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【私の評価】★★★☆☆(75点) ■マッキンゼーにいた瀧本さんが、  京都大学の一般教養で教えている  「意思決定の授業」です。  意思決定のためには、  議論を行う必要があります。  欧米では大統領選挙のように  それぞれが主張し合う  ディベートという手法があります。  日...
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【私の評価】★★★☆☆(77点) ■会社には会社の習慣があります。  それは長い歴史の中で熟成され、  伝承されてきたもの。  その習慣こそが、  会社をその会社たらしめている  ということなのでしょう。 ・(お客のために考えた提案が、  「わかるけど、代理店がなんて言うかな」...
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【私の評価】★★★☆☆(70点) ■英語は決まり文句を  いくつ覚えているかで  決まりますね。  あまり英語の本を読んでいないので、  こうした本でちょっとだけ  インプットしています。 ■しかし、実際に使ってみないと  記憶に定着しないかもしれません。  必要になれば、  ...
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【私の評価】★★★☆☆(73点) ■23冊もの商業出版を成功させている  著者による出版講座です。  なかには自費出版を勧める  出版社もあるようですが、  王道は商業出版です。  ノーリスクの商業出版を  成功させるためには  何から始めればよいのでしょうか。 ・商業出版は、...
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【私の評価】★★★☆☆(77点) ■大学卒業後、都市銀行3年、  ボストンコサンルティング3年、  三井不動産と渡り歩いた著者が教える  ボストンコサンルティングの思考法です。  ボストンコサンルティングは  経営戦略を提案する会社ですので、  課題分析、戦略提案を行います。 ...
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【私の評価】★★★☆☆(79点) ■給料を上げたい男と女が、  大東亜戦争からタイムスリップした  日本兵と出世を目指すストーリーです。  同い年のライバルが出世していく中で、  上司に反発していた主人公が、  日本兵との出会いで変わっていく。  優秀な人ほど初めは人間関係を ...
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【私の評価】★★★☆☆(79点) ■間違いやすい敬語を  集めた一冊です。  この年になっても、  敬語は難しい。  一つの決まり言葉として  覚えていくしかないのでしょう。 ・「とんでもございません」  「とんでもありません」は  間違い敬語の代表といえます・・  「とんでも...
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【私の評価】★★★☆☆(72点) ■世の中にはヤクザな稼業が  実際に存在しています。  いかに不利な状況であっても  自分に有利な状況に持ち込むのが  ヤクザ流です。  無理が通れば、  道理が引っ込むというのが  ヤクザの交渉なのでしょう。 ・ヤクザというのはささいなことに...
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  • haru: こんにちは。 中国関連本といえば、こちらもお薦めします。 『メイド・イン・PRCの恐怖』郡司和夫著。桜の花出版。 PRCって、なん 続きを読む
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