★5仕事術の最近のブログ記事

98点 / 97点 / 96点 / 95点 / 94点 / 93点 / 92点 / 91点 / 90点 /の書籍


【私の評価】★★★★★(96点) ■未来ノートを書きながら、  従業員2000人会社を立ち上げた  渡邉さんの一冊です。  私も手帳は使っていますが、  ここまで考える道具として  使い切ってはいませんでした。 ・行動計画ページ・・・今日のスケジュール・・・翌週以降のスケジュー...
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【私の評価】★★★★★(91点) ■効率的な仕事術を「ライフハック」と  して紹介している人がいますが、  この本こそ本物の「ライフハック」でしょう。  フリーランスの作家、ジャーナリストとして  生き抜いている日垣さんの仕事術です。 ・出された問題はすべてその場で解決の方向性...
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【私の評価】★★★★★(94点) ■「失敗百選」の第2弾です。  前作と同じように、  「へー、あの事故の真相はこうだったんだ」  「あのニュースの実態はこうだったのか」  と、事件の真相番組を見ているような  気分になりました。  60に分類された190の事例が  図表付きで...
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まず、ルールを破れ―すぐれたマネジャーはここが違うposted with amazlet at 11.06.17マーカス バッキンガム カート コフマン 日本経済新聞社 売り上げランキング: 5247Amazon.co.jp で詳細を見る 【私の評価】★★★★★(92点) ■八万...
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【私の評価】★★★★★(92点) ■私も管理職ですが、  身にしみる一冊でした。  それほど過激なことが書いてあるわけでもなく、  当然の内容ではありますが、  本書を読むことで、  「私はこうしていたんだよ」  という佐々木さんの話を聞いている感覚となり、  管理職としての自...
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【私の評価】★★★★★(93点) ■人生には「選択」という作業が不可欠です。  本書では、魚のピンキーと一緒に  自分の「選択」の技術を高めるための  旅を体験してもらいます。 ・"素直"なのと"何でも鵜呑みにする"のは別だ(p124) ■私が感動したのは、  検討案につっこみ...
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【私の評価】★★★★★(92点) ■これは良い本です・・・というよりも、  自分が目指す仕事のやり方でした。  仕事はその場で、どんどん処理していく。  すぐにできない仕事も  忘れない仕組みができている、ということです。 ■私が気づかなかったのは、  週1回の1対1のミーティ...
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【私の評価】★★★★★(94点) ■センスの良いタイトルとはいえない本ですが、  内容は最高の一冊でした。  新しい職場でイジメられながらも、  素晴らしい先輩から仕事に大切なことを  学んでいく物語です。  著者がトヨタ技能オリンピックで  優勝するまでの実話とのことですが、...
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【私の評価】★★★★★(94点) ■これまで数多くの失敗学の本を読んできましたが、  この本ほど「なーるほど」「え~そうだったの!」  と納得させてくれる本はありませんでした。  なぜなら、この本には、  あなたも知っている有名な100の失敗例が  解説してあるからです。(これ...
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【私の評価】★★★★★(92点) ■トヨタ式改善塾を行っている現場では、  なにが起っているのか?  この本では、システム開発部門、  顧客サポート部門、総務・経理部門といった  生産現場とは全く違った職場での  トヨタ式改善活動の実際を見ることができます。   ・必要なものを...
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【私の評価】★★★★★(90点) ■毎日18時に退社しながら、  東レで同期トップで取締役となった  佐々木さんの一冊です。  家族が病気で18時に退社する必要があったため、  佐々木さんは効率的に仕事を進める技術を  高めてきました。 ■佐々木さんは大企業のサラリーマンですの...
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電子ブック 800円で読む 【私の評価】★★★★★(91点) ■私は小学校から感想文が不得意でした。  読書感想文で選ばれることはありましたが、  書くことは苦痛でした。  学校で原稿用紙を配られて「感想文を書け」  と言われて、すぐに書ける人はごく少数でしょう。  私の記憶の...
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【私の評価】★★★★★(92点) ■先日、このメルマガ発行のきっかけとなった  トム・ピーターズの「ブランド人になれ!」を紹介しましたが、  今日は、そのシリーズ第2版です。  本書のテーマは、自分のすごいプロジェクト、  つまりワクワク・プロジェクトを作ろう!ということです。...
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【私の評価】★★★★★(94点) ■電通の吉田秀雄さんが書いた「電通鬼十則」のなかに、  次のようなものがあります。  二、仕事とは、先手先手と働きか掛けていくことで、    受け身でやるものではない。  六、周囲を引きずり回せ!    引きずるのと引きずられるのとでは、  ...
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【私の評価】★★★★★(93点) ■もうすっかり仕事に必須のツールとなった電子メールですが、  使い方については、まだ十分に常識やマナー  いきわたっていないように感じます。  この本は、そうした電子メールの常識、マナーに加えて、  省力化と営業への応用テクニックも学ぶことがで...
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  • haru: こんにちは。 中国関連本といえば、こちらもお薦めします。 『メイド・イン・PRCの恐怖』郡司和夫著。桜の花出版。 PRCって、なん 続きを読む
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